自己紹介④

指圧学校一年生の夏から、昼間は伝票入力のアルバイトをはじめました。
一年間働き、二年生の夏から鍼灸治療院に弟子入りしました。学校の先生から『慰安的な指圧マッサージは盲人の方のための仕事です。その仕事を奪ってはいけません。治療師になりなさい』と厳しく言われてました。弟子入りというのは、お給料はいただけません。働きながら無料で治療を教えていただけるものです。収入がゼロになりましたが、貯金でなんとかなりました。
その頃バブルが崩壊し、世の中が大きく変わろうとしていました。
それまでマッサージというと、治療院か病院などで杖をついたような高齢者が受けたり、あとは温泉やサウナなどでの需要でした。
平成5年指圧学校卒業あたりで『こりとりハウス』という10分単位でのマッサージ店ができました。そこから、マッサージブームが起こりコンビニのようにみんな気軽に受けるものになりました。

弟子入りした瀬谷先生はエネルギー療法を研究していました。これが『ヒーリング』という魂の治療方法になっていきました。

続く

秋休みのお知らせです

こんにちは
11月14日(木)~20日(水)お休みをいただきます。
この期間にいただいたお問い合わせやご相談メールなどは、21日(木)以降にお返事になります。
ご不便おかけします。
よろしくお願いいたします。

ちょっと風に吹かれて、ちょっと遠くに行ってきます。

認定ヒーラー紹介『あおばきょうこさん』

認定ヒーラーページに『あおばきょうこさん』追加しました。

とっても優しい女性でしかも力持ちの『男まえ』です!

年末まで毎週火曜日だけヒーリング出張の日です。来年から本稼働です。お申し込みは紹介者が必要なので、大城までご連絡ください。

あおばきょうこさんからのコメントです。

ヒーラー養成講座の感想

『たくさんのお時間を頂き細やかなご指導、惜しみない技術や知恵の伝承にこころからお礼申し上げます。長年ヒーリングを学びたく思っていた私には、大城先生がくださったヒーリングの勉強会は天のご褒美でした。

とっても嬉しく幸せに、このご褒美を頂きました。信頼できる先生に学べる機会、そして 厚いサポートは本当に嬉しく有り難かったです。認定試験に受かるまで他の新しい学びは全てストップして楽しく取り組みました。

この学び ははごころヒーリングを自分のエネルギーを通して言葉を通して ゆっくり伝えていけるようになりたいです。

ここはゴールではなく翼が付いたところ。いよいよ飛行が始まる気がします。今後ともよろしくお願い致します。』

施術に取り入れての感想『施術者からクライアントさんへの3次元的施術から、エネルギーの交流に変化したと思います。そして、目で見えること以外の状態にも意識を向けるようになりました。交流した時に感じられるように、自分自身をフラットにしておけるよう私自身も日々のセルフケアや瞑想が大切な時間になりました。』

ヒーリングを楽しむ会11月3日(日)

雨の多い秋ですね。災害、困難をみんなで乗り越えられますように。

しめじの石突きでつながりあい助け合っている、認め愛祝福しあっている、私たちの本質を思い出せるように、それを味わえ安心して過ごせるようにヒーリングさせていただきます。

良かったらご参加ください。
いつもありがとうございます。
ヒーリングを楽しむ会は、チャリティーメニューにさせていただきます
参加表明された方は、ご自分が賛同する慈善団体に、
10円以上の募金をお願いします
スーパーや飲食店のレジにある募金箱でも大丈夫です。
よろしくお願いします♪
☆ヒーリングを楽しむ会の詳細☆
チャリティー遠隔ヒーリングです。どなたでもご参加ください。いつもみなさんの参加表明は、当日朝から徐々にこちらに届いています。開始直前でなくても思い出したときで大丈夫です。ヒーリングの時間になにをしていても、寝ていても、忘れていても、効果はありますよ。
参加表明された方は、ご自分が賛同する慈善団体に、10円以上の募金をお願いします
スーパーや飲食店のレジにある募金箱でも大丈夫です。
よろしくお願いします♪

日時
11 月 3 日(日)
22時から20分間

参加方法
1 当日いつでもかまいません。天と地と大城に「よろしくね♪」と
参加表明してください。
(参加表明された方一人につき大城の分身一人つきます。
グループヒーリングではありません。
1対1のヒーリングですので、他にどんなかたが参加されるかは
心配しないで大丈夫です)
2 20分ほど、できるだけ何も考えずに、
体でエネルギーを受け取ろうという感じで
のんびりしてください。
または寝てしまってください。
感じたことを言語化しないでそのまま味わいます。
(ヒーリングの始めに丹田を活性化するので、
お腹の下のほうに意識をおいていると感覚がつかみやすいと思います。
寝てしまっても大丈夫です)
3 次の日でもかまいませんので、天と地に「ありがと♪」
と挨拶してください。
(たぶんそのお礼の何百倍も「こちらこそありがとう!」
とエネルギーが帰ってきますよ♪)
ヒーリング内容
丹田にエネルギー補充して、地に足着いた状態にします。
いらないエネルギーを抜き、生命エネルギーを満たしていきます。
体調を整えていきます。
天地のエネルギーとあなたをつないで「たてのライン」をつくります。
(ヒーリング中または後に浄化で、体が寒くなったり、痛くなったり、
いやなことを思い出したりしたら、「浄化浄化♪」と手放していくと、
早く抜けていきます。)
愛と守護のエネルギーで包みます。
もし、事前に参加者名を伝えたい場合は、メールまたはお電話ください。
夜遅いので、お子様は、身内の方が代わりに参加表明してあげてください。
またお友達やお知り合いの方の代理参加表明もできます。
(感想メールをいただいた場合、ブログに使わせていただくことがあります。ご了承ください)
ヒーリングを何度も続けて受けていると、次のようなメリットがあります。
1、幸せを感じる力が強くなる
2、基礎体力ならぬ基礎エネルギー力がついてくる
体の中をエネルギーがスムースに流れる感覚を体が覚えますので、自分で自分のエネルギー体を整える力がついてきます。少々へこんでも立ち直ったり、前向きになれたり、疲労回復も早くなります。
代理の参加表明について
「だれだれさんが幸せになりますように・・」と願うことってありますよね。代理で参加表明するのはそれに似ています。とてもピュアな愛からくる願いは、本当に相手にとってヒーリングになります。すべてはつながっていますから。そしてその参加表明をキャッチして私はヒーリングします。
私がヒーリングするときは、相手の魂の意向(ヒーリングしていいかどうか)を確認してからヒーリングします。肉体の了承を得ずに無断でヒーリングすることはありますが、魂には失礼にはならないと考えています。ヒーリングは魂どおしの交流です。
そして、ヒーリングしてほしくない場合は、魂が拒否してきます。
バリアーを張ったり、
いかにもエネルギーを受け取っているように見せかけたり、
調子を合せて考えを変えたようにいい子ぶったり、
結構多才な方たちです。
参加表明はヒーリングを受けるチャンスをあげるだけです。
ヒーリングで使うピュアな愛のエネルギーは、すべてを祝福しています。
「いまのまま変わりたくない!ヒーリングはいらない!」と主張することも祝福して、けっしてその決心をじゃまするようなことにはなりません。
たいていの魂は肉体のほうが知らなくても、喜んでヒーリングを受けてくれます。気持ち良いからです。なにか大切なことを思い出す、チャンスなのです。
具体的な効果が、いただいた感想メールから実証されていますし、意味のあるヒーリングだと考えます。
何万人でも支障ありませんので、遠慮なくご参加ください。
参加して損することはないですから大丈夫です。
では、交流を楽しみにしております。
よろしくお願いします。

自己紹介③

仕事が難しくなり、残業が増えてストレスがたまりました。朝家でごはん食べてから会社に行き、会社の近くのマックとかでさらに朝ごはんその2をしました。
昼はお弁当、夕方会社の食堂で夕飯、そして帰宅してから夕飯その2つまり1日5食になり、あっというまに10キロ体重が増えて、血圧がど~んとあがりました。
だいたいいつも機嫌が良くニコニコしている娘が笑わなくなったので、両親が心配してこっそり策を練りました。
父『血圧高いのは大変なことだぞ!検査入院しなさい』と、なぜか父の友達が経営する病院に2週間検査入院しました。
入院している間、同室に入院しているおばあちゃんたちが私を心配していろいろ話をきいてくれました。
話し合ううちに、
『そうだ!仕事変えよう!』と決めました。
たいして世間を知らない私が思い付いたのは3つ
1、ムーバスの運転手(ちょうど女性運転手募集のちらしをみて、この同じところゆっくりぐるぐるまわるの楽しそうと。)
2、マッサージ師(友達の肩揉むのがうまいと評判だったから。)
3、紙すきの職人(黙々と作業するのがすきだし、ちらしに富山県の募集があった気がする)
退院して、会社の先輩たちにアンケートしたら、全員
『2、マッサージ師』でした。
1ムーバスの運転手は、城子は運転が下手だからやめなさいと却下でした。
3紙すきの職人は、城子はすぐホームシックになるからやめなさいと却下でした。
消去法で、次の仕事はマッサージ師に決まりました。
秋だったので入学試験に間に合いました。合格して指圧学校の夜間部に通学することになりました。両立できなくて、一年生の一学期で会社は退職しました。学校は三年間なので、昼間のバイトを探そうと決めました。
このとき所属していたシステム部(外注さんいれて100人くらい?)の人達は、その後転職したり転勤したりバラバラになったようです。しかし、30年たった今も毎年親睦会があり、誘ってくださいます。なんとなく恥ずかしくて一度も行けてません。すみません。(←誰にあやまってるのか?)

続く

認定ヒーラー紹介(小島香菜子さん)

認定ヒーラーページに小島香菜子さん(アロマテラピーサロン『あかり』代表)の紹介を追加しました。
よろしくお願いいたします

小島さんよりコメント
<ははごころヒーリングヒーラー講習を受けようと思った理由>
・約10年間、私は人生の様々な転換期にクライアントとして、ははごころ治療院の大城裕子先生に大変お世話になり、人生を大きく軌道修正することが出来、今では幸せな毎日を送れるようになりました。
大城先生、いつも本当にありがとうございます。
困難な道と楽な道。2本の道があると無意識のうちに困難な道を選んできた私。学生時代からの親友には「楽な道を選べばいいのに、なんでかなはいつも困難な道を選ぶの?」と呆れられてきました。でも大城先生は「かなちゃんは色々体験したいんだね」と私の根っこの部分を言い当てて下さり、その言葉に「あ、私体験したかったんだ」と、やっと自分の本質に気がついたのでした。
今から思えば些細な出来事も、当時の私にとっては天変地異にも似た驚愕体験。大げさに感じてしまいいつも大騒ぎ。自分に起きた出来事を先生に聞いて頂きたくて、しゃべり続ける私に「うるさいのでちょっと黙っていてもらえますか」と叱られたことも度々ありました。そのたびに「また先生にしかられちゃった(泣)」と勝手にすねたりいじけたりと本当に面倒くさいクライアントだったと思います。
自分の内側の出来事に気持ちを向けることに精一杯だった私を否定することもなく、いつも丸ごと全部受け止めてくださり、なんとかやってこられました。見捨てず導いて下さり心より感謝しております。
大城先生はどんなクライアントさんに対しても、常に冷静で公平。大きな愛で丸ごとその存在を受け止めてくださいます。こんなに器の大きな人に出会ったことがなかったのでいつもびっくり。なんで?どうして?先生はこんな私のようにあほなことばっかりやらかす人間に大きな気持ちを向けてくださるのだろう?と不思議でなりませんでした。
でも大城先生のおかげで幸せな毎日を送れるようになった私は、いつしか自分も、微力であっても先生のお仕事のお手伝いができるような人間になりたい!と思うようになりました。
ありがたいことに先生からのお声がけで、このたびヒーラートレーニング講習を学ぶ機会を頂き、ありがたい気持ちでいっぱいです。
約半年のトレーニングを受け、日常生活の中で教えていただいたことを実践してゆくうちに、やっと少し理解できてきたように感じています。「起きている出来事に意味はない」「宇宙に正解はない」「諸法無我」「諸行無常」これらの教えは私の人生感を大きく変えてくれました!
大城先生は、いつも私の顕在意識ではなく潜在意識の部分と会話をしながら、現状のトラブルをどうやったら回避できるかを考えヒーリングをしてくださっていたんだなぁとやっと分かりました。
これから私は自分にできる方法(アロマ、サイキックマッサージ、美味しい料理など)で、大城先生のははごころヒーリングを活用し、1人でも多くの方々に、その方にとっての幸せへのお手伝いをさせて頂きたいと思っています。
大城先生、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

<ははごころヒーリングを活用した体験談>
①満員の通勤ラッシュにて。激混み車両で、押し合う50代男性。イライラピリピリした波動を出している2人の近くにいたので、まずは自分の中を「掃除機ヒーリング」で大掃除。キレイになるように、ブォーと。そのあと電車の車両全体にも掃除機を。空間がキラキラしてきたので、そこに「光のしずくヒーリング」を。身体が強張りぐっと緊張していた男性の身体からふっと力が抜けて、おちついた波動で次の駅で下車されてゆきほっとしました。
②サロンのクライアント様、40代女性。
ストレスが溜まり体調不良とのこと。アロマトリートメントの前に、ははごころヒーリングの掃除機ヒーリングをさせて頂きました。ハートの部分と背中、首の後ろに黒っぽいもやみたいなものを感じたので掃除機で吸い取ってからトリートメント。軽くいびきをかかれながら熟睡されました。施術後はすっきりとしたいいお顏になられました。
③秋の酵素作り。家族の手についている常在菌を混ぜ込みながら、朝晩声がけ。ははごころヒーリングしながら行いました。自分の心がザワザワしていた時には、意識をおへそのしたまで下げて、冷静に家族とも交流できるようになりました。美味しい酵素ジュースが出来上がること間違いなしです。

自己紹介②♪

仕事は、今の仕事をあきずに30年間続けられて、幸せだなと思います。
私が育った昭和40年代には珍しく共働きの家庭で『大人になったら結婚に関係なく働こう』と考えてました。何か職を手につけよう!と決めて父に『好きな勉強は数学だから、それを生かせる仕事ってなあに?』と聞いたら、『コンピューターソフトのプログラマーなら論理的思考が生かせるから良いかな~』とすすめられました。父は大型コンピューターのハード(中央処理演算装置)の設計士をしていて、大型コンピューターを売るときにサービスでソフトプログラムをセットしてました。
私が大人になったころは、ソフトを有料でつくる時代になってました。
短大の情報処理専攻に進学しました。企業でコンピューター業務の経験を積んだ先生たちがよく教えてくれて、就職については、短大にきた求人を学校で割り振ってくれます。
教授に進められた会社に面接にいき採用していただけました。
仕事は楽しかったのですが、
ここで人見知りな世間知らずな部分でだいぶ会社のみなさまにご迷惑をおかけしました。会社で電話にでないOLでした。電話が鳴っても先輩たちが『城子(シロコ、私のあだな)にとらせなさい!』とにらむなか、私は電話とれなくてジーっと電話を見つめてました。
会社ですから、呼び出し音3回目には誰かがでるのですが。
入社して6年目くらいに、データベース化やオンライン化、パーソナルコンピューターの普及などがはじまり、だいぶ短大で学んだことが通用しない業務になりました。
仕事が難しくなり悩みました。

続く♪

ははごころヒーリング伝授♪

ホームページに『認定ヒーラー紹介ページ』を追加しました!

大城式オリジナルヒーリングのなかの、
『ははごころヒーリング』を一年間かけて伝授しました。ははごころヒーラー認定テストに合格した人たちを順次ご紹介します。今日は『宮下かずみさん』♪
3人の男の子を育て上げた肝っ玉母さんです。
山梨県の富士山駅または富士急ハイランドの近くで
リラクゼーションサロンをされています。

◆リラクゼーション サロン『Flower』
https://m.facebook.com/FLOWERRelaxHealing/

https://m.facebook.com/FLOWERRelaxHealing/

宮下さんより
『ははごころヒーリングを仕事に取り入れた感想』
先生のように見えたりはしないですが  ヒーリング効果が深まる感じがします。癒し効果が深まる感じです。 この場にいない方に送るヒーリング法も効果があると感じてます。 
 掃除機(いらないエネルギーの浄化)で吸い取るやり方がまだうまくできません。
まだまだ未熟です💦 
(大城コメント ヒーリング能力とチャネリング能力は違う能力です。
見えない世界の情報はヒーリングを続けるうちに自然にみにつきます。安心してヒーリングをお仕事に取り入れて感覚を高めていきましょう)

『ヒーラー養成講座を受講した感想』
自分の意識を9次元に持っていくやり方がよくわかりました。グループで教えていただくと とても分かりやすいし 今回 かなこさんに作成していただいた資料はとても有難かったです。  
先生のご指導は 
感謝感謝です。 
ありがとうございます✨

大城裕子自己紹介 ①

とても無口で内気な性格です。
8年前友達になったとき、ミカチェンコさん(今はホームページの音楽を担当してくれてます)から、
ミカチェンコさん
『シロチの出身はどこ?』(私のあだながシロチェンコ)
私『東京だよ』
それから数年たちよく遊んでもらってるうちに、私が岐阜県の高山市で生まれて、三才まで横浜市金沢八景で育って、それから東京に移住して、そのあと半世紀は東京の西荻窪で暮らしている、という事実をミカチェンコさんが把握しました。
ミカチェンコさん
『はじめは東京出身て言ってたよね。普通は生まれがどこでどこで育ってと説明するものよ。』
私『そうなの!?知らなかった。』
ミカチェンコさん
『そうやって詳しく話すとそこから話題が広がるでしょ。話をキャッチボールするんだよ。交流を楽しむの』
話すのが苦手だから、こうやってすべて最小限の口数で生きていくくせがついてるのに気がつきました。
それからは『出身は?』と聞かれたら丁寧に答えるようにしてます。話題はなんでもよいから、話をキャッチボールすることで、親睦を深める方法、友達と交流を楽しむ方法を教わりました。
ミカチェンコさんに8年前会ったときは、まだ人と目を合わすこともできませんでした。
『駆け込み寺』というNPOで二人ともボランティア活動していました。ミカチェンコさんがボランティアでカレーをつくり、それを食べにいくことで駆け込み寺の活動募金になる日がありました。
そのときはじめて2人は会話しました。
ミカチェンコさん
『チキンカレーとじゃがいものカレーどちらになさいますか?』
私は人見知りして目をあわすことができず、でもどうしても両方食べたいので、顔をあげてミカチェンコさんの顔をみつめて訴えました。
私『りょ、両方ではだめでしょうか?!』
ミカチェンコさんはうろたえて
『しょ、少々お待ちください』と駆け込み寺のスタッフに確認したそうです。このイベントは1人に1種類のカレーを選んでもらうことに決まっていたそうです。
駆け込み寺のスタッフ
『大城さんは今日のお米を寄付してくれてるから、両方だしてあげて』
ということでめでたく両方のカレーライスを味わって幸せを満喫しました。

(内戦中のスリランカでミカチェンコさんは現地でNPO活動するかたわら、スリランカカレーを研究したり、現地のアーティストたちとライブしたり、とても活躍されたそうです。エネルギーをメロディに変換して聞き取るクレアオーディエンスというすごい能力をお持ちです。人からでる波動をメロディで演奏するセラピーをすることで、聞いた人が生きる勇気や自信がつくという素敵な仕事もされています。)