参加の皆様のご協力で素晴らしいヒーリング会になりました。ありがとうございました。
ご予約お待ちしております!
〇日時
2022年7月16日(土)
13:00開演(12:15開場)15:00終演
〇会場浜離宮朝日ホール
https://www.asahi-hall.jp/hamarikyu/
ヒーリングコンサートでの後半、参加の皆様にしていただくのはハミングです。発声はしませんので、安心してご参加ください。
ハミングは飛沫感染の心配がなく安全な方法です。今は学校の音楽の授業でもハミングで学ぶそうです。
そして、舞台と客席の間には、透明度の高いアクリル板を設置します。高さ2メートル×幅90センチの縁なしアクリル板を5枚並べます。
出演者はマスクをしませんが、舞台ではアクリル板の手前に立ち歌います。
どうぞ安心してご参加ください。
〇チケット
指定席(1階)3.000円
自由席(2階)2.000円
19歳以下無料
チケットは必要です。 指定席、自由席を選んでお申込みください。
※指定席は前後左右1席ずつ空けてお座りいただきます。
※自由席は小さなお子様連れや、もっと間隔を空けてお座りになりたい方など、周りに気兼ねなく楽しんでいただけるエリアです。
〇チケットのお申込み方法
メールでお申込み:hiroko.oshiro@hahagokoro.com
ははごころホームページのお問合せフォームからもお申込みいただけます。
『18歳のアトム』という絵本を読みました。
3年前の出版なのに、どの人間たちもマスクして歩いてる絵がありました。手塚治虫さんの絵に魅せられた黒田征太郎さんのアトムの絵、18歳のアトムは、ロボットから人間に生まれ変わってました。『今なら間に合う、今なら間に合う』『地球を救うためにできることがある!』と決意しています。
コロナをきっかけに、人間一人一人がアトムになって、地球を救える、間に合う!と感じました。
みんなで集まってハミングでボイスヒーリング♪
優しい愛が集結して、地球に宇宙に広がります。
とっても楽しみ♪
未来は無数にあり、まだ現象化していないので、仮の未来をエネルギー界につくり、あらかじめ結果を知ることができます。
いくつか道があるときは、このみちを選んだときの2ヶ月後4ヶ月後半年後一年後と、自分の状態を感じてみてください。頭でなく体で感じます。
どの時点でどんな感じがするか、あらゆる道についてイメージして、仮の未来をつくり、自分がどう変化するか感じとります。
気持ちいい、重い、明るい、痛い、いろんな感覚で感じ取ることができます。
そうやって未来を選ぶと、自分の人生の責任を自分でとれると思います。
どの未来を選ぶのも自由です。
重大な決断のときには、野生の勘、第六勘をフル活用です♪
Hさん「会社を経営していたときも、結局大事な時は、勘で決めたよ」
おおしろ「商売でも大事なのは野生の勘ですよね♪」
Hさん「なんでもそうだよ。そうやって僕みたいな頭の悪いのでもやってこれたんだから。みんな知識に頼りすぎだよ。」
大事なことは体の中にある宇宙に聞いてみよう♪
(2009年2月のブログです。ははごころ治療院開業から6年目の宣言です。このあと、患者さん方に『ヒーリング中心に施術を変えます』とお伝えしました。実は昔からまったく施術は変えてなくてヒーリングしていたのですが、指圧だけを目的にいらしている半数以上の方々は通院をおやめになりました。そして、ヒーリングを目的に、人生をパワーアップさせたい人々が新しく通院されるようになりました。)
宇宙に向かって宣言しました。「私はヒーラーです」それだけで、使えるエネルギーの制限がとれて、とても幅ひろくなりました。いつもは何も感じない患者さんも、「す、すごいパワーですね!」とびっくりするほどにヒーリングが変わりました。治療師として施術にヒーリングを入れていたとき、ヒーリングを意識していない患者さん(単に指圧マッサージを受けに来ている方)には、魂が癒されるような変化はあまりおきませんでした。そのような方が、全体の6割いらっしゃいます。去年、スピリチュアルカウンセラーに、それをどうしたらいいかを相談しました。「あなたが変わるしかないのよ。」「あなたはどうしたいの?」繰り返し聞かれ、「私はヒーリングがしたいです」「治療院をやめようと思う。別な場所でヒーリングサロンをする準備をします。」と答えましたが、もう治療院の近所の方々や患者さんとも親戚付き合いのようになっていることもあり、どうもその答えに違和感がありました。3時間ねばって、しつこく話し合い(今日結論を出したい一心で)、でた答えは「私が変わります」という決心。「ヒーラーとしてヒーリングします。」と決めたら、とても落ち着きました。ヒーラーは魂を癒すのが仕事です。魂が変わると心が変わり、心が変わると体が変わる。患者さんが、自分はキラキラした歓喜の存在だということを思い出せることで、そのあるがままの自分で生きることを楽しむ準備ができる、そのお手伝いがしたいです。