しめじキャラクター誕生♪



ははごころ治療院ホームページのイラストをお願いしている、画家EMITANAJIさんに、しめじの絵をお願いしました。そして、その絵を友達のチャネラー占い師MIHOさんが、岐阜県の美濃焼きの窯元に依頼してマグカップをたくさんプレゼントしてくれました。

10名の方に抽選でプレゼントしたいと思います。どしどしご応募ください。締め切りは6月20日です。メールでご応募ください。治療院の大家さん立ち会いのもと、厳正なる抽選をして、発送します。(大家さんは治療院のとなりにお住まいのご夫婦です♪)当選発表は発送をもってかえさせていただきます。

https://youtu.be/un1Kp5I1Nvg
YouTubeの『ははごころヒーリング』の
『6月しめじ交流会』映像をご覧ください

のぞみの家寄付報告です

いつも募金にご協力ありがとうございます。去年5月から今年4月までの合計額を、児童養護施設のぞみの家に寄付させていただきました。

募金箱一年計 136761円

有志39750円

合計176511円でした。

日曜日に届けたので、子供たちのにぎやかな声が聞こえてました。後日園長先生からお礼状がとどきました。

『青葉を渡る風にも、時折り夏を感じる季節になりました。この度は、ご厚情を賜りまして、誠にありがとうございました。子どもたちのために、大切に使わせていただきます。また、お忙しい中わざわざ園までお届けくださいまして、恐縮でございます。お会いすることができませんで、残念でこざいました。

子供たちは皆元気にすごしております。今年度は、どうにか四月からの通常登校はできておりますが、セカンドスクールの延期や、運動会が分散になるなど、未だ予断を許さない日が続いております。1日も早く、マスクをせずに過ごせる日がくればと願うばかりでございます。

 今年は梅雨入りが早いようで、これから蒸し暑い日が続くことと思いますが、どうぞ御身お大切にお過ごし下さいませ。まずは右御礼申し上げます。

令和三年五月十八日のぞみの家 園長 黒木みや子』

親はありがたいですね~

Mさんのご主人の三回忌ということで、供養ヒーリングの依頼をいただきました。享年80歳の方です。

Mさんのご主人にコンタクトしたのですが、死後は『無』になると信じていたようで、何もない空間でじっとされてました。(これも成仏の1つの形です)
ヒーリングして、永遠の魂存在であることを思い出してもいました。
奥さんのMさん、お子さん、お孫さんのエネルギー体たちと交流会してもらい、とても喜んで幸せを感じていました。
いわゆる天国に移動されました。(花が咲き乱れ、小動物たちが元気に動いているような天国)
亡くなったなつかしい人々とも会えて、これで子孫の様子も見守れるようになりました。
以前、Mさんが息子さん(50歳くらい)の不摂生をとても心配されていたのを思い出して、息子さんのエネルギー体に会ってもらい、体に気を付けるようにお説教してもらいました。
それを報告メールしたら、夜Mさんから返信がありました。

Mさんからメール
『 今晩は。
夜遅く申し訳ありません。
今、供養ヒーリング報告読ませて頂きました。
ありがとうございました。
報告を読んでビックリしました。
実は、今日、息子が、病院に定期検査に行ったのですが、突然昼間に電話が来て、母親の私も病院に呼ばれ緊急で胃カメラ検査をし、急きょ、強制入院になりました。(^_^;)それでバタバタし、携帯を確認したのが今でした。
ドクターから、このままでは取り返しがつかなくなり、治せなくなるのでこのまま入院して頂きますと有無を言わせない勢いで決定しました。夫がお説教してくれたのと今日の入院の件、偶然ではない気がします。
改めて大城先生に感謝です。
今日は、ありがとうございました。』

たぶんお父さんの思いが医師たちの言動に影響したのでしょう。
私たちはしめじのように石突きでつながりあってますから。
親はありがたいですね。

治療院3年目のお話です

(平成20年ごろのお話です。2008年45才くらいのときです。)

治療の師匠(14年修行した治療院の院長)から、開業して3年間はぜいたく禁止令がでていました。
3年たったし、あこがれのアフリカ旅行に行きました。
世界で一番治安が悪いらしい都市、ヨハネスブルグまでまず行きました。
秋、ちょうどアフリカの春で、ジャカランタの花が満開でした。日本の桜並木のようなジャカランタ並木をお散歩しました。ジャカランタは満開が1ヶ月楽しめるそうです。

チョベ国立公園でジープドライブもしました。案内人が『こんなに動物たちが表れるのは半年に一度くらいだよ!』と言うくらい、ライオンやキリンや象の大群やら会えて嬉しかったです。
夕方、象たちが泥沼で体に泥水をかけあってました。虫除けになるそうです。30頭くらいの群れ、大人の象たちの間に子供の象を歩かせて、列が遠ざかる風景はとても胸が熱くなりました。

南アフリカで普通の町並みを散歩していたら、
普通に豚いのししの親子が散歩していました。
歩道を歩いてました。

ホテルでは、キャリアウーマンぽい女性の社員が、新人らしい男性社員を叱ってました。
日本人と外国人という区別目線が、いっきに私からとれました。人間関係に国境はないらしい。
(がんばれ!)と心のなかで男性社員を励ましました。

いつか世界中の人とおしゃべりしたいなと思う旅でした。
でも、このとき私はまだすごく人見知りで、日本人とも世間話ができませんでした。
今は少しはできるようになりました。

ハレルヤ!

赤ちゃんが無事に生まれたとき、宇宙で鐘が鳴り響きます。『ハレルヤ!ハレルヤ!』と大合唱が起こります。
どれ程の奇跡であなたが生まれたか。
どの生命の誕生も宇宙は歓喜で満たされます。

だったら年中たくさん生まれてるんだし、うるさくてしょうがないじゃん?
と言われそうですが、
一人の赤ちゃんにフォーカスすると、その一人に降り注ぐ祝福の光のシャワーがすごいのです!

あなたの誕生のときのお話しです。
どこかで覚えてるはず。

大好きなおじさんの供養ヒーリング

40代女性から、『子供のときとても可愛がってくれた近所のおじさんが、仕事中機械の下敷きになる事故で急に亡くなってショックです。おじさんの無念をはらしてあげてください』と供養ヒーリングの依頼がきました。

おじさん供養ヒーリング報告

『おじさんのエネルギー体に、『近所のSさんの娘さんからの依頼でヒーリングをさせていただきます』と挨拶しました。

後悔と悲しみで号泣されてました。
『しまった!失敗した!もっとみんなにしてあげたいことがたくさんあったのに。別れが悲しいよ。もっと終活しておけばよかった。あきらめなきゃ。でも今は落ち込んでいたい。』
後悔や無念をヒーリングして癒していたら、先に亡くなったお父さん?のような方がいらして、寄り添いなぐさめてました。
『Sさんの娘さんの好意を無にしてはいけない』と、気持ちを切り替えてくれました。
『もう、しょうがないよね。おじさん立ち直った!気持ちの整理がついたから安心してね。ありがとう。』とSさんの娘さんへのメッセージでした。
とても情のあつい方ですね。人生はいつ終わるかわからないものだと気持ちを切り替えてもらえました。そうするとスムーズに成仏していただけるので、私も安心しました』

近所でも世話好きな優しい人として、評判だったそうです。

ダイエット!

このYouTube観てたらドカ食いはおさまったけど、
どうしても食べてしまう、そのときだけは幸せを感じるから、やめられない~!というAさんからご相談がありました。

大城返信
『ダイエットについてです。
Aさんの南国気質DNAが関係していて、『まあいいかあ』と自分にゆる~いエネルギーで食べてしまうようです。
『間食をしない』法律をつくりましょう。
私の場合は、3食のときは好きなもの食べていい、食間は食べたくなったらダイエットヒーリングのメロディを口ずさむとしていたら幸せを感じるので間食しないですんでいます。
あのメロディのはじめのワンフレーズは、ダイエットのストレスをお掃除して幸せスイッチをONにするヒーリングをメロディに翻訳してあります。 』

YouTube『依存症のヒーリング』

『ストレスで、ネットでの買い物がやめられません!』という対策ヒーリングのリクエストがありました。
私の場合は甘えん坊気質で『常に保護者を探す』という依存症をなんとかしたいと、長い間願っていました。15年前治療院を開業したことで、誰も頼れなくなりやっと卒業できました。
患者さんが自分の足でしっかり立つことで、その人のパワーが発揮できて、キラキラと輝くことも、ヒーリングのお仕事で体験してきました。
 
その体験からと、脳のしくみの研究でできたヒーリングです。気楽にのんびりエネルギーを受け取ってください。

治療院開業2年目

(平成19年ごろのお話です。2007年44才くらいのときです。)

ははごころ治療院を開業して、ありがたいことに起動にのり、毎日元気に働いてました。
昔14年間修行させてもらった瀬谷治療室にときどき挨拶にいきました。 

(ここから先は見えない世界の話です)


挨拶の帰り道、空をなんとなく見上げたら、
巨大なカーテンが開いたように見えました。

だいぶ昔にテレビでお見合い番組がありました。カーテンをはさんで男女が質問しあい会いたいとスイッチを押すと、間のカーテンがあいて直接ご対面するという、覚えてるかたもいらっしゃるかも。

それが突然おきて、大勢の宇宙の友達とご対面になりました。宇宙船から手をふっていて『やっと直接会える時期になりましたね~♪!』
と!挨拶のエネルギーメッセージがたくさんきてびっくりしました。

JR中野駅前の人混みのなかで、私はわんわん号泣しながら歩くことになりました。

それから時々コンタクトとりあい、テレパシーで情報交換しながら生きています。
エネルギーで情報をやりとりするので、時間は数分ですが、膨大な情報交換ができます。
実はその情報を私の頭で翻訳できるわけではないです。必要なときにインスピレーションで感じて動く程度です。
そうすることで、着々と今回生まれてきた目標を実現できているようです。

わかっているのは、宇宙にも友達がたくさんいて、私をサポートしてくれているということです。

たぶん誰にでもサポーターがたくさんいるけど、気づかないほうが安全だから、通常はカーテンは開かないのだと思います。

何かの都合で例外的に私には開いたのでしょう。
ヒーリングの仕事にはとても役立っています。
必要なインスピレーションがわきやすくなりました。

治療院開業してから①

(平成18年、2006年ごろのお話です。私が43才くらいです。)

治療院を開業しようと決めて、治療院の名前はなにがいいかなあとジョギングしていたら、
『ははごころ』という言葉がハートに降ってきました。
3月3日が大安だったので、開業日にしました。

近所の方が心配して
『女の子が一人であぶないんじゃない?変な人が入ってきたらどうするのよ』
まわりは子育ての終わった年代の方が多くて、私を娘のように気にしてくださいました。

『ここのお肉はまずいです!と張り紙しましょうか。』

結局警備会社を頼むことにしました。
ボタンを押せば『救急車と消防車とパトカー』が来てくれるそうです。
15年間一度も押してないのですが、 時々警備会社の人がきて、ボタンの乾電池を取り替えて整備してくれます。

一度押してみたい・・・